Vampyr (その7):看護師に近づく怪しい男性






Vampyr のプレイ日記、その7です。



チャプター2 アクト2を開始します。病院ではインフルエンザの大流行だけではなくいろいろと問題を抱えているようです。そのことについて『困っている人がいるから聞いてきて』とスワンシーから言われたので会いに行きます。



会いに行きますと William Bishop のところでジョナサンを助けてくれた女性でした。名をアシュベリーと申します。どうやらスワンシーが彼女をジョナサンの上司にしたらしい。まぁ、同じヴァンパイアだし、おそらく彼女の方がヴァンパイア歴も長いのでしょうから。



で、アシュベリーと話をすると匿名の恐喝をされていると。彼女がヴァンパイアであることを知った誰かがそれを理由に強請っているようですね。そして、アシュベリーは病院内にゴシップおばさんがいることを教えてくれる。



ゴシップおばさんと話をすると『勤務時間中に男と会っている看護師がいる』との情報を得る。そいつが強請っている可能性もありますよね。








看護師に「怪しい男性が会っていないか?」と聞くも答えは NO 。ただ、看護師クレインの姿が見えない。どこ行ったのかな? ひょっとして……。








ストーリーとは関係ありませんが、市民の病気ステータスについて。



市民は病気します。病気は大きく分けて3種類。日数が経過するごとに少しずつ悪化していくようです。最終的には死んでしまうのかどうかは不明です。「10人を治療する」という実績があるので病気を発見しだい治療していきます。







ちょっとキャプチャを忘れたのですが、看護師クレインを探していたら人目を避ける場所で怪しい男性と密会していおり、『ホワイトチャペルがどうのこうの』と言ってました。そして、無料で診察が受けられるパスを渡していたようです。



怪しい男性が入っていった下水道にジョナサンも入ります。Skal はもちろんいますよ(^_^;)








下水道では「ネズミを10匹食べた」という実績が解除。到るところにネズミがいるし、実は30秒ほど経過するとネズミが復活するので食べ放題だったりすることに実績解除後に気づきました。








下水道の最深部に進みますと、いかにもな場所に到着。うぅ、これ絶対なんか出るやつ。








予想通り Sewer Beast が出現! めっちゃ筋肉質なライカンスロープってとこですね。



筋肉質な身体に反して俊敏、そして攻撃はすべて Aggravated damage (完全に回復しなくなる)、近接攻撃に耐性がある、となかなかの敵。死体安置所のテレポートする Skal もそうですが、基本的にボス戦がなかなか厳しい本作です。








相手がライカンスロープだろうがお構いなしに噛みつき攻撃をお見舞いするぜ! あまり効かないけど。ブラッドポインを回復させるには噛み付いて吸血するしかないのよ。
※セラムを使うことでも回復できます



とりあえず3回ほど死んでしまってようやく勝利。死体安置所のボス戦では気づかなかったけど、本作はデスペナルティがあります。ブラッドポイントが9割減って再開。うん、頭おかしいよね。減らす意味がわからない。








勝利したけど怪しい男性は結局いないし、どこに行っちゃったんだろう。ただ、今倒したライカンスロープを調べると「看護師クレインのクーポン」が出てきた! これはおそらくクレインの闇診療が受けられるやつだよね? そして、このクーポンを怪しい男性に見せれば受けられるらしい。男性は仲介役?



クレインが密会で言っていたホワイトチャペルに行かないといけないみたいね。



というわけで、ライカンスロープとの戦闘でやや限界を感じたのでアップグレードしてからまいります。何をあげたらいいか迷ってしまう(^_^;)



では、続きはまた。



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