Vampyr (その4):いきなりボス戦






Vampyr のプレイ日記、その4です。



悪さをするヴァンパイアは William Bishop という名前らしい。バーによく来るみたいでマスターがそう言ってたから間違いはないでしょう。



William Bishop を追って西側のドックに来ましたら上画像のような解説が。少し前に書きましたけど、耐性についての解説ですね。近接、遠隔、シャドウ、ブラッドの4種類があるみたいです。オレンジはやや耐性あり、赤は強い耐性あり。



この先にいるハンターは遠隔攻撃武器に高い耐性があり、また近接武器にもやや耐性があるという。完全にヴァンパイアの能力じゃないと戦いにくいということですね(^_^;)








まるでサバンナの大地でライオンが他の動物を食い散らかしたかのように死体と骨が転がっています。この時点でもう普通じゃないし、警察もなぜ動かないのかが分からない。相手がヴァンパイアだから?








奥に進むと William Bishop が突然出現! からの対決開始です。いきなり過ぎる!



とは言え、ロックオンしたまま左右どちらかにぐるぐる動きつつ、William Bishop の攻撃が終わったら攻撃するだけの単純なお仕事です。初見でも問題なく勝てました。



ちなみに敵のゲージが2つあり、上はライフ、下は全部削るとスタンして吸血チャンスです。








William Bishop のそばには生存者がいて、彼の話を聞いていたら背後で起き上がる William Bishop 。ジョナサン、後ろ! うしろ!








間一髪のところで William Bishop にとどめを刺してくれたのは、なんと女性でした。実はこの女性もヴァンパイアでして、身のこなしや喋り方を見ているとどうやらジョナサンよりも経験値が高そうです。



またあとで絡むことになるんだろうね。ちょっと苦手な管理人です(^_^;)








スワンシーがボートで迎えに来てくれました。船上ではこれからのことについて話をします。



スワンシーはペンブローク病院の院長であり、そこを拠点にできるようはからってくれました。夜勤専門にすれば日中いないことも怪しまれず、自室は隠れ家にもなるとも。頼もしい。



実はジョナサンって医師 (外科医:血液専門)だったんですね。入職してくれれば病院としても助かるし、現状ではハンターに追われるわけですから放浪するしかないわけで。結局、スワンシーと契約を結ぶのでした。



ジョナサンはこれからどうなっていくのでしょうね。楽しみです(*^^*)



ここでチャプター1のアクト1が終わります。次回はチャプター1のアクト2の内容をエントリーしていきます。



それでは。



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