Call of Cthulhu (その6)







Call of Cthulhu のプレイ日記、その6です。



第6章です。リバーサイド病院の地下にある収容所から逃げ出したピアースはどうなるのでしょうかね(^_^;)








ホーキンス邸で目覚めたピアース。とりあえずはホーキンス邸が操作拠点になりそうです。



聞きたいことは山ほどあるのですが、一番確認したいのは地下洞窟でチャールズに殺られたブラッドリーがなぜここにいるのか、ということ。不思議なことにそのことにはまったく触れない(笑) なんでよ!



危険をかえりみず独房まで来てくれたコールデンは、フラー医師が「治療と称して」行っている収容所での実験を告発したいらしい。それとピアースがどのように絡んでくるのかはよく分かりませんが、ピアースが追っている事件とコールデンが告発したい案件が最終的に一致すればいいな。



3人で会話していると「フランシス・サンダースの奥さんと話をした方がいい」となりました。では、参りましょう。








早速、フランシス・サンダースの自宅にお邪魔いたします。



旦那であるフランシスが亡くなったのは昨日のことなのにアイリーン (妻)は快く応じてくれました。








中に入るとなぜかキャットがいるー!



ピアースはあまり意識していないようですが、キャットはかなりこちらを敵視しているようなので面倒ですね(^_^;)








フランシスの死を一番近くで見ていたピアースにアイリーンから質問攻め。ロードを繰り返して何度か試してみたのですが、嘘の返答をするとバレてしまうようです。なので、真実を伝えるように心がけます。








アイリーンからの質問に答え、こちらの質問にも答えてもらい収穫がありました。



ついでにフランシスの書斎と画廊 (彼は画商だったようです)を確認させてもらうことになりました。書斎にあった本を読んで実績解除。日本で言う妖怪図鑑みたいなものかな?








フランシス・サンダースがずっと言っていた「空鬼」という絵画。サラ・ホーキンスは本当は売りたくなかったようですが、最終的にはフランシスに無料で譲ったという記録が残っています。どうして心変わりしたのかなぁ?








画廊の一番よい場所に「空鬼」は飾られてありました。空鬼ってハダカデバネズミのような容貌をしているのですね。かなり気持ち悪い。



フランシス・サンダースはこの絵を見てから「あれ」が見えるようになり、追いかけられるようになったと話していました。そして、追及から逃れるために自分で眼球をくり抜いた、と。



念の為、絵を確認しておこうとしましたらね、下動画のような展開になりまして……エイリアン系が苦手な方は閲覧注意です(^_^;)








空鬼が出現してから本当はステルスシーケンスになるのですが、何度もやられた結果、一気に方を付けた方が安全ということが分かった次第です。空鬼の声も姿も気持ち悪いです。








異変を察知して画廊に入ってきたキャットですが、空鬼は見えないようです。うそーん。



そして、空鬼を追い払った短剣をフランシス・サンダースに売ったのは骨董商のアルジャーノン・ドレイクということを教えてくれました。短剣の出所が分かれば新たな展開があるかも、ですね。



では続きはまた次回。



Posted in . Bookmark the permalink. RSS feed for this post.
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

Search

Swedish Greys - a WordPress theme from Nordic Themepark. Converted by LiteThemes.com.