Bloodstained:Ritual of the Night (その2)






Bloodstained:Ritual of the Night のプレイ日記、その2です。



船を下りて村に入りましたら、ドミニクという女性がおりました。村の先に進むための鍵をもらいました。








出かける前に「錬成」のレクチャーあり。敵との戦闘や宝箱から入手したアイテムを使って錬成すれば別のアイテムを生み出すことができます。



わりと個人的にはこういうシステムが苦手(^_^;) なんていうのか……錬成のためにアイテム集めに奔走するのが嫌いなんですよね。なので、ほとんど使わないで進めてしまうこともしばしば。








それから村人からはクエストを受けることができます。「特定の敵を倒す」「特定のアイテムを渡す」「特定の食べ物を渡す」の3種類があるみたいです。アイテムと食べ物は嫌な予感しかしない(^_^;)



敵を倒すクエストを受けると依頼人から言われる「ぶっ殺しておくれ!」がわりとツボです(笑)








マップを進んでいきますとアルフレッドという男性と出会います。どうやらミリアムと同行しているヨハネスの師匠みたいです。ジーベルが持っている「ロガエスの書 (前回は失念してました)」をアルフレッドも探しているようです。うーむ、ややこしくなってきたぞ(^_^;)



なお、ミリアムの顔が怖いことになっていますが、石仮面という装備品のせいです。会話パートやインベントリ画面で装備品が反映される仕様です。








LB で行うバックステップをやってましたら実績解除。こんな実績もあるんですね。









とあるところにやってきましたら怪しい人物から呼び止められる。ミリアムの禍々しい気を読み取ることができる御仁のようです。そして、その御仁と戦闘。「斬月」というそうです。Bloodstained:Curse of the Moon で主人公だった人ですね。



最初に戦ったボスもそうですが、斬月も強いのです。本作はオートセーブではないため、死んでしまうとセーブポイントからやり直しになるのもイタい。それが分かっているだけに集中してボス戦に挑むわけですが、そう簡単にパターンがつかめるわけでもなく。



というわけで何度もセーブポイントからやり直して斬月にも勝利。ノーマルなのに難易度高めだなぁ(^_^;)








武器はどれも一長一短あって、なかなか好みの武器に出会えません。



少し検索してみましたら「ルァハ・バラル」という武器があることを知りまして、両手が剣 (ハサミ?)の敵を何度も倒してゲットしました。月下の夜想曲でいう「ヴァルマンウェ」同等の武器です。攻撃力は低いですが多段ヒット且つ移動しながら攻撃できます、しばらくはこの武器だけで充分かもしれませんね(*^^*)








敵を1,000体倒す実績が解除されました。倒した敵はマップを切り替えれば無限に出現するのですぐに解除できます。









マップを進み、手の形をしたボスと対戦。初めて余裕をもって戦うことができました(*^^*) パターンも分かりやすく、苦労することなく討伐完了。








シャードにはいくつか種類があります。個人的にはその種類をまったく理解しておりません(^_^;) このシャードは RB を押しっぱなしにしている間だけ発動できるカテゴリーのものみたいですね。








入手したばかりのシャードを発動。ミリアムでは絶対に運ぶことのできない重い置物をつかんで運ぶことができます。こうやって進めるエリアが少しずつ広がっていくのが、このジャンルの醍醐味ですよね。



正直な話、どこに向かっているのか皆目見当がつきません。というより、本作はどこに進めばよいか提示されないので、これは非常にストレスになりますね(^_^;)



どこか行ける場所があるだろうってことで続きは次回です。



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