Call of Cthulhu (その10)






Call of Cthulhu のプレイ日記、その10です。



第10章です。逮捕されてしまったピアースが心配な管理人です。








警察は島外の人間であるピアースを相当疑っていて、アイリーン・サンダースの死にも関わっている (むしろ犯人だと)思っているようです。そりゃ、アイリーンを追い詰めるような言い方はしましたが、ピアースが殺したのでないことは一目瞭然なんですけどね(^_^;)



悲しいかな、アイリーンを追い詰めた実績が解除されました。








警察官が去っていくと頭の中にリヴァイアサンの声が響きます。と同時に辺り一面が水没し、彼が目の前に姿を現しました。









「お前のような希少な特性」「彼の力にも近づくだろう」と言っていましたが、そもそもピアースに "希少な特性" があるのでしょうか。あるとしたらそれは一体なに? また、彼の力にも近づくだろうと言っていますが "彼" とは一体だれ?








最後は「知識を受け入れるか、否か」を迫られ、受け取ることを選んだら実績解除。うーん、本当に言っている意味が分からない……








場面が変わります。というか、ネクロノミコンを読んだときと同様、サラに意識が飛んだようです。サラの視点ですべてを見てきます。



ホーキンス邸の地下洞窟に密売人がおり、そこで絵画「空鬼」が売られるようです。仲介人のキャットも来ていました。



売買契約は成立したのか分かりませんが、地下洞窟に空鬼が出現したようで逃げるキャット、置いていかれる密売人。








まるでエイリアンのように密売人に襲いかかる空鬼。うぅ、何度見ても気持ち悪いなぁ(^_^;)



エイリアンのように一撃で殺してさっさと立ち去るのではなく、マウント状態になってめちゃくちゃくに殴りまくって殺害するのが空鬼のやり方みたいです。おえ。



密売人を殺害し、少し満足したのか姿を消す空鬼。








ここでドレイクとサラが動きます。



ドレイクが言っていることを要約すると「グリフを探して破壊すれば空鬼を絵画に閉じ込めることができる」とのこと。空鬼が絵画から出てこられなくなる唯一無二のチャンスは今!



というわけでカット編集だらけの動画をどうぞ(*^^*)








結果的に言えば、空鬼を絵画に封じ込めることに成功しました。が、サラは消耗が激しく「奴が私を呼んでいる」と言い、"奴" の誘いを断ることができなかったようです。つまり、あっちの世界に連れて行かれてしまった?



それでは続きは次回。



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