Shadow Tactics: Blades of the Shogun (その19)「まさかの展開」






Shadow Tactics: Blades of the Shogun のプレイ日記、その19です。



レベル10「鶴山での裏切り」を開始。



ノボルの裏切りにより、奈落の底へ落とされるムゲン。一方で仲間たちはなんとか脱獄を試みる……っていうストーリー。



管理人がすっかり忘れていたリュウノスケは、開始早々ノボルの息子・マサルに刺殺されてしまう。何もできなかったムゲン、酷すぎる展開。



てっきり人質にして将軍の座を手に入れるかと思っていたので、まさかリュウノスケが殺されるとは思わなかった。








レベル3「今井の泥棒」以来、2度目の降雪地帯。鶴山自体はレベル4で訪れているはずなのですが、どうも場所がいまいちわからない。たぶん、同じ鶴山でも別のエリアなんでしょうね。



開始するとハヤトは牢に入れられ、タクマとユキも宙づりの檻に入れられ、装備も没収されている状態。頭が固い管理人は開始早々にギブアップしそうになりました。いきなり無理じゃんって。



いろいろやっているうちにクマが無事なことを確認。試しに呼び寄せてみると、なんと狙撃銃の弾薬を持ってくるじゃないですか!



びっくりしながらもユキの檻を撃って脱出成功。でも、急がないと巡回してきた侍に見つかって警報を鳴らされ、余計に脱出しにくくなります(何度も見つかって失敗したんですよ)。



相変わらず初見なので何度もやり直して、少しずつ進めるようになったことに成長を感じながら(笑)、囚われのアイコとも合流。



やり直しているのもあるけど、いやー長い。ぜんぜん進まない(進めない)。








そして、ムゲンがいる場所へ向かうと……いつものように4コマでどうぞ。



リュウノスケを守れなかったけじめをとるため、侍としての最期を迎えることを決意したムゲン。



もはやそれを阻止することも叶わず、ただユキだけが頑張って止めようとするも逆にそれを止めさせる大人たち。









んで、「えぇー、ムゲン死んじゃうの!?」って管理人は超ビックリですよ。



管理人のイメージでは、リュウノスケが殺害されてしまった自分の過失をノボルを捕らえることで帳消しにして(ならないかもしれないけど)、その後も5人で助けあいながら活躍すると思っていただけに、このシナリオにはかなり驚いた。



後々で「実は寸でのところで救出された」っていう感じになればいいなあと。最後の最後までムゲンが復活するのでは? という希望は捨てずにプレイしていきます。



なんか寂しいっすね。








ムゲンの切腹シーンが終わった後、見慣れたエリアに出てくる。なるほど、やっぱり鶴山で間違いないみたい。



精神的にムゲンの死を引きずってしまって、思うように頭も指も動かない管理人でしたが、この見慣れたエリアの難易度が高すぎて無理やり攻略させられたお陰でムゲンロスからは回復したのでした(短いね)。



それでも、クリアするぎりぎりまで失敗しまくって、さすがに終盤なだけはあって難易度高かったですね。とはいえ、ずっと難易度が高いまま来ているから「どれが一番難しかった?」と聞かれても「全部!」って答えになってしまう。








1周目で4個のバッジを獲得。



25分以内に完了の条件があったけど、これを達成するのに何度もタイトルに戻ってやり直すはめになりました。失敗 ⇒ タイトルへ(ロード) ⇒ やり直す(ロード) と、2回ロードを挟むから体感時間が遅くておそくてしんどかった。失敗してデータをその場でロードしても時間が加算されなければもっとよかったのになあ。



さて、今度は全バッジの回収をしながら2周目です。そうだ、1周目の動画を貼ります。よかったら観てね。









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