Assassin's Creed Chronicles: Russia (その8)






Assassin's Creed Chronicles: Russia のプレイ日記、その8です。



無事モスクワのアサシン教団に到着した2人。しかし、応対したアサシンに妙な引っかかりを感じるオレロフ。アナスタシアを預けたはいいけど、やっぱり気になるので盗み聞ぎしてみれば、まあそういうことになりますよねー。



ってわけで教団を敵に回してでもアナスタシアを救出しに向かいます!








ずっとどこで解除できるのかな~と気になっていた実績が解除できました。『3人同時に電気ショックにかける』みたいな条件です。水たまりにウィンチを発射し電気を流す、簡単なお仕事です♪








すでにモスクワの街中はオレロフの裏切りニュースでにぎわっており、しかも射殺命令まで出ているとか! おそろしい、おそろしいわ~教団って(-_-;)



しかしながら、オレロフだってベテランのアサシンです。こっちを探しているアサシンになんか見つからない自負があります!








完全にアウェイな状況でも必ず味方が1人はいるものです。イリヤもまさにそんな御仁。ただ、完全にオレロフ寄りではなく、あくまでも中立な立場を貫く姿勢がかっこいい。



アナスタシアが実験されているという研究施設に入るコードをもらいました。








メモリーシーケンス8のクリア。いよいよ終盤に向けて物語が動いた感じですね。2人はどうなるのでしょうか?



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Assassin's Creed Chronicles: Russia (その7)






Assassin's Creed Chronicles: Russia のプレイ日記、その7です。



監禁されていたオレロフを救い出したアナスタシアですが、モスクワへ行くのに誰の助けも借りられなくなりました。



テンプル騎士団は追ってくるし、オレロフは「二手に別れよう」と決断。不安そうなアナスタシアでしたが、オレロフが万全のサポートをしてくれるので決意します。








本作の特徴を活かしたメモリーシーケンスって感じです。2人を交互に操作しながら進んでいきます。



オレロフの狙撃セクションはアナスタシアを探しにくる番兵をスナイプし、アナスタシアが安全に移動できるように手助けします。アナスタシアのセクションはこれまで同様ですが、窓を開けて番兵を見える状態にしてオレロフに狙撃してもらって障壁をなくす、といったプレイをしていきます。



上画像もアナスタシアが TNT 樽を運び、それをオレロフが撃つというコンビ技が発動した瞬間。








オレロフのサポートとアナスタシアの努力が実って再会する2人。



アナスタシアの中にはこれまでと違った感情が芽生え始めているようです。皇帝の娘・アナスタシアからアサシンに変わる瞬間なのかもしれません。しっかりとしたまなざしから今後の未来を感じます。








メモリーシーケンス7のクリア。何気にタイムアタックでした。本作はタイムアタックがないと思っていただけにちょっと焦っちゃったよ。実績を解除しましたが、条件はオレロフの狙撃セクションで1人もキルしなかったというもの。1回目に解除できなくて (原因不明)、2回目のプレイで解除できました。きっと気づかないところでキルしちゃってたのかなあ。








で、10分切りがなかなか難しくて、何度かやり直してようやくクリアできました。どう考えても10分過ぎちゃいましたが、最後の狙撃セクションでトラックを落水させたら10分切れました。でもギリギリ。よかったら観てね。



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Assassin's Creed Chronicles: Russia (その6)






Assassin's Creed Chronicles: Russia のプレイ日記、その6です。



友人を訪ねに行ったオレロフが全然戻ってこないので心配するアナスタシア。しかし、皇帝の娘では動けないので、シャオ・ユンの力を借りてオレロフの様子を見に行くことになります。便利な機能だなあ~。



駅構内のセクションでは見下ろし型のマップを画面奥や手前に移動するという新しい試み。違和感なく進めましたが、どう攻略していいかわからず何度もやり直してしまった。解法はいつだってシンプル。自分が難しくしているだけ。








トラムに乗ったり、列車に間に合うよう急いでアスレチックをしたりと忙しいセクションも多く、やっぱり前2作とは難易度が違うと感じています。個人的な感覚だけどロシア編が一番難しいと思うよ。面白いけどね。



番兵の会話を聞く限り、オレロフはやはり捕まっていて拷問を受けているらしい。これは早く救出せねばと、身体はアナスタシア、中身はシャオ・ユンという新しいタイプのアサシンが突破していきます。



最後は8人の番兵を気づかれずに殲滅する必要があり、緊張感もあってなかなか楽しめました。








アナスタシア1人で救出に来たことに驚きつつも感動してしまうオレロフ。この娘は必ずモスクワに送り届けなくては! という強い想いが改めて湧いてくるのでした。



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