Psycho Break 2 のプレイ日記、その18です。
エズメラルダの拠点にコーヒーメーカーが置いてあり、一服したところで実績解除。
すぐポコン来なくて、1分くらい待ちました。ずっと言っているけど、どうも解除が不安定。
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| セオドアが来るとろうそくが灯されるらしい |
「脊髄」に入り、オニールがいる拠点を目指します。
ユキコの拠点近くを通った際、すでにセオドアが来たあとのようでした。何の目的でやってきたのかは分かりませんが、この先にいるユキコの安否が心配されます。
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| オニールに誘われて移動するユキコ |
ユキコの拠点に戻りますと彼女はおらず。その代わりに残留思念記録がありました。
それを観るとオニールから連絡があったらしい。『そこは立入禁止区域よ』と、どこの場所を指しているのかは分かりませんが、オニールはいまそこにいて、ユキコと合流するらしい。
オニールって自分の命惜しさに『絶対に拠点からは出ないぞ!』と豪語していたのに、今は立入禁止区域にいる。なんかおかしいなあ。
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| 二段階の死んだふりはイラつきます |
とある部屋に死んだふりロストがいたのですが、ひと部屋に2体もいて。
1体目を処理し、安心してアイテムを回収しようとしたら2体目の死んだふりロストに襲われてイラッ。
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| セバスチャンも壁宙 (ウォーキングバック)できるのかしら |
ユキコの後を追って研究所のようなところに到着。
ここだけやたらと清潔な感じの白い廊下がありまして。これ、奥に進んだらレーザーセキュリティが出てくる……なんてことはないよね (バイオハザード4のやり過ぎです笑)
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| たくさんのロストが保管されている! |
白い通路を抜けるとそこにはポッドがたくさん置いてあり。中にはロストが保管されているんですけど、メビウスってロストの養殖をやっていたのか。
と、思ったら、回収したファイルによるとユニオンに来た人間たちが次々とロスト化していく現象が確認されていたらしい。
原因不明ということもあり、ロストを生きた標本して保管し、研究していたようです。
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| 関係者以外 (脳チップ埋没済)立入禁止 |
再びユキコの残留思念記録を観ます。
オニールが指定した場所に彼はおらず、そしてユキコもこの場所を知らなかったようです。
そして、厳重なゲートの奥に消えていく彼女ですが、どうやら「脳チップ」なるものがないとこのゲートを開けることができないらしい。
しかし、今からセバスチャンの脳にチップを埋め込むのは現実的じゃないしな~。ということで探すことになりました。
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| 3回目のアニマイベント |
探索している内に3回目のアニマイベント。
あっちに進んでは妨害され、こっちに進んでは妨害され、を繰り返します。オートセーブが入るからいいけど、ちょっと面倒くさい。
しかし、アニマっていったい何者なんでしょうね。
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| すでに無印のときからメビウスの手が及んでいた |
アニマから逃げたあと、当時の警察署長が誰かに宛てた手紙を読む。
署長はメビウス側の人間らしく、またセバスチャンの担当医 (精神科)も同じ。ビーコン精神病院での出来事はセバスチャンの妄想であると帰結させようと企んでいたようです。
つまり、ビーコン精神病院で起こったことは事実だったということ。それを隠蔽しようとしいたのがメビウスだった。
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| 苦しい過去に別れを告げる |
最後は苦しむ「初代のセバスチャン」がおりまして。
現在のセバスチャンが苦しんでいるのは過去の自分が STEM から抜け出せないでいるからと判断し、過去の自分を殺めることで決別しました。
その後、意識が戻ったセバスチャンは『良い気分だ…』とのことで、何かが変わったことを実感しているようです。
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| 相棒のリボルバーが戻ってきた |
ここで「セバスチャンの相棒」であるリボルバーを入手。
まだ使ってませんが、おそらく攻撃力は相当高いと思われます。ハンドガンの弾をそのまま使えるのもいい感じです。リロードがめちゃくちゃ遅そう。
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| またしても ”サイレント解除” |
で、「内なる悪意からの生還」という実績が解除されたもののポコン来ませんでした。またかー。
海外のプレイヤーさんも『解除されなかった』と多数報告があり、ポコン来なくても解除されていた管理人はラッキーだったのかもしれない。
今後もこうした現象は続くと思われ、実績コンプするまで安心できないですね。
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| 脳チップを摘出します |
すでにお亡くなりになっているメビウス工作員の遺体から脳チップを摘出する術を開始。
死体とは言え、ドリルでギュイーンですからね、痛そうです。
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| これであのゲートを通過できる? |
というわけで、無事に脳チップを回収できました。
不安なのは「裸の状態でもスキャンしてもらえるのか?」ということ。
もしダメなら、脳チップが埋め込まれた死体の頭ごと持っていくしかないですね。
では、続きは次回です。
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