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死にまくりながらも少しずつ進んでます (その3)


Psycho Break 2 のプレイ日記、その3です。

オニールがいる拠点を出て、ユニオンの街を探索。教会に入ったところでカットシーンとなり、ロスト化した神父たちと強制戦闘。目の前に2体、背後に1体と初見殺しな場面となりまして、想像通りに何度も死にます。

難易度 NIGHTMARE だからということもあるんでしょうね、とにかくロストの攻撃が強く、3回ダメージを食らうと死亡するので緊張感が凄まじい。おまけにハンドガンの弾も潤沢ではないし、極力使いたくない想いもあるので何度もやり直して最適解を探ります。

で、狭い教会内をうまく動くことができ、事前に入手してあった斧でダブルキル成功。これはなかなか爽快ですね。斧は一度使うと壊れてしまうけど、弱い敵なら一撃で倒せるし、ダブルキルも可能ならば今後も狙ってみようと思います。


本作にもロッカーキーが登場

本作も女神像からロッカーキーが回収できます。

『ナース・タティアナのスキルアップエリアでロッカーを開けることができる』

と説明があり、あぁやっぱりタティアナが本作にも登場するんだなと。

「ロッカーをすべて開ける」という実績があり、ロッカーキーは32個あるみたいなので取りこぼしなく回収したいところですね。


壊れたスナイパーライフルを回収

とある建物の屋上へ。

メビウス兵の死体の傍らに「壊れたスナイパーライフル」があったので回収しました。これ、あとで修理することでスナイパーライフルが使えるようになるのかな?

前作ではラウラという女性の強敵相手にスナイパーライフルをめっちゃ使った記憶があるんですが、本作もスナイパーライフルにお世話になるんでしょうねぇ。

そういや、メビウス兵はいったいどのくらいの人数がユニオン入りしているんでしょうか。オニール以外、生きているのを全然見ないんですよね。すでに隊長も亡くなってますし、この先で生存者に会えるんでしょうか。


久々の実績解除

オニールに教えてもらった「メビウスが持ち込んだ強力な武器」の近くまでやってきました。

その道中、スニークキルで10体倒すの実績が解除。最初の実績が解除されてから随分時間が経っているような印象です。これは想像以上に実績コンプまで時間がかかりそう。

何度も死んでやり直していることで検証できましたが、本作はチェックポイントをロードしてもカウントが累積されていかない仕様ですね

敵キル系はあと30体/60体が残っています。条件にスニークキルは指定されていませんが、ここまでプレイしてきた限りでは基本的にスニークキルでキルカウントを増やしていくのが安全パイでしょうかね。


本作は「ウォーデン・クロスボウ」

目標地点までやってきました。

そこには「ウォーデン・クロスボウ」が置いてあり。前作は「アガニ・クロスボウ」だったので名称こそ違いますが、クロスボウという点では一緒かな。

慣れないと素早く撃てないし、各種ボルト類も枯渇しやすいので、使い所をキッチリと判断した上で運用していきたいですね。


ポコン来なかったよ

クロスボウを入手すると消火栓から水が噴出するカットシーン発生。

ロストたちがその音に群がってきたので、最初から装填されている「ショックボルト」を水たまりに撃ち込みますと、ロストたちが電気ビリビリ状態になって実績解除。

ポコン来なかったので解除後にキャプチャだけしておきました。

電気ビリビリは致死性の攻撃ではないらしい。実績解除後にビリビリしているロストらを眺めていましたら立ち上がってきてセバスチャンは嬲り殺されましたとさ。


***


とりあえず、試行錯誤のプレイですが楽しめています。

今のところ激しい戦闘もないですし、ステルスプレイが中心なので難易度 NIGHTMARE でも心が折れるほど難しいと感じることもなく。

おそらく難易度 NIGHTMARE だとロストの目も良くなっていると思われ、それが原因でステルスでもロストに見つかって焦って逃げ回ったりしてます(笑) 多くの場合は諦めてやり直したほうが早いので、余計に時間がかかってます。

個人的にはじっくりとプレイできているのが心地よく、楽しい時間です。

それでは続きはまた次回。



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