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30分くらいしかプレイできなかったので (その2)


Psycho Break 2 のプレイ日記、その2です。

アクシデントやトラブルが続きまして、ゲームにふれる時間がまったくなく。この1週間で30分くらいしか遊べてません。来週からまた少しずつ再開できるといいんですが。

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さて、廃屋を出たセバスチャンですが、その先で一軒家を見つけます。そこには急いで家に入ろうとする女性がおり、その後をついていきますと……


初めてのロスト戦

セバスチャンの気配に気づいて襲ってきます。もはや普通の人間でないことがわかります。本作の雑魚敵という位置づけになる「ロスト」という敵になります。

直前のカットシーンで倒していたはずなんですが、向かってくるので焦りながらハンドガンで倒していきます。一気に距離を詰めてくるので苦手ですね。

で、外にはもう1体のロストがおりまして。セバスチャンが後ろに下がりすぎると中に入ってくる仕様になっていて。初めてのロスト戦は彼らに前後から嬲り殺されるという幕開けでした。


本作はクラフトという概念があるみたい

何度かやり直して、ようやくロストとの戦闘を終えました。家から出ると木箱があって、それを破壊するとアイテムがいくつか出てきます。

ガンパウダーを入手。これはクラフト素材みたいですね。

本作ではクラフトする必要があるということか? それはつまり、弾薬などが潤沢に手に入らないということですよね。不安だ。


メビウス発見

先に進みますと初めて生きている「メビウス」の隊員らを見かける。残念ながら1人はロストに殺られてしまったけど、もう1人は生き残って拠点に逃げ込んだようです。


やっとスニークキルが解禁になりました

で、ここからようやくスニークキルができるようになります。

一軒家でロストに襲われながらも彼らの背後を取ったんですが、スニークキルできなくてね。ストーリーが進行しないと無理だったことに気づきます。

スニークキルのモーションですが、個人的には前作のほうが短くて好み。何度も刺さなくていいのに……って思う。


メビウスの非戦闘員「オニール」

拠点に逃げ込んだオニールの元へ。めちゃくちゃ警戒されたけど、彼らと同じように STEM に接続し、ユニオンに来ていることがわかると色々と情報をくれました。

オニールは非戦闘員なので共闘してくれることには期待できない。ただ、研究員ということなのでその頭脳や知恵を拝借できればいいですね。

ちなみに「コア」というのはリリーのことを指すようです。リリーに異変が起こり、オニールを含めた対策チームがすぐユニオンに向かいました。当初は『夕飯前には完了できる』くらいの簡単な業務と想定されていたらしい。

それが外はロストで溢れかえり、地形もおかしなことになっている。例の殺人鬼もいるしね。


もしかしてタティアナさんですか!?

ちょっと解りにくい画像で申し訳ない。

看護師っぽい服装の女性が鏡に入っていくではないですか!? 本作もタティアナが登場するんでしょうか?


とりあえず、オニールの情報から「謎の少女の声」と「メビウスが持ち込んだ強力な武器」の所在を確かめることになりました。

いきなりマルチタスクで苦手なんですけど、一つずつ消化していきたいと思います。

では、 (いつになるかわからないけど)続きは次回です。



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