Shadow Tactics: Blades of the Shogun (その3) 「ユキ登場」






Shadow Tactics: Blades of the Shogun のプレイ日記、その3です。



レベル2「中山道での苦難」。



大阪城の戦いで勝利を治めた将軍は天下泰平をなすものの、月日が経過するとともに不穏分子の存在がささやかれるようになります。



それが「カゲサマ」という存在。実在するのかも分かりませんが、カゲサマなる人物の話が独り歩きしている状態。でも、見過ごすこともできず。



そんなとき、中山道にて違法な武器の輸送が行われているというタレコミがあり、カゲサマにつながる情報らしく出向くことになったムゲンとハヤト……ってな感じのストーリー。



***



中山道では「ユキ」という新米忍者の女子が登場。身のこなしは動物にならい、自分で罠をこしらえた、と。ハヤトはユキの素質を見抜いている様子。ユキもハヤトのベテラン忍者の並々ならぬ気配を感じ取ったようで、初対面にもかかわらず『追っ払ったってついていくもんね!』と強引な展開にもっていきます。インスピレーションって大事。








ユキの登場シーンの後、周囲を見回すと怪しい穴。そっと近づくとニコニコ笑う謎の生物がいて実績解除。いや、これ完全に取りこぼすでしょ。運がよかった……。








ユキは「罠」を設置し「笛」を吹いて見張りを誘導させてキルすることができます。



見張りもかなり正確な精度で笛を吹いた場所にやってくるので「罠にかからなかった」ということもなく大変助かります(笑)。








ギミックには牛もいて、ハヤトの石投げをすると興奮して蹴りがでます。その蹴りで見張りをキルしたので実績解除。








大阪攻城戦がチュートリアルにしては難易度高かったんですね。だから、このレベルも大変かなと思っていましたが、クリアするだけなら割と上手にプレイできたと思います。まあ、ユキの能力に助けられましたね。



とりあえずクリアしたのでバッジの全容も判明しましたし、次はバッジの全獲得を目指してプレイしていきます。



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