暗殺者として生きていく(2)






その2です。



高層ビルの屋上に街があり、Tokyo 42 の舞台はまさに雲の上の街です。なんとも言えないデザイン(巷ではサイバーパンクとか言われているみたいですが管理人にはよく分からん♪)で、眺めているだけでも楽しい作りです。



主人公(白いサークルの中にいる)も一般人も小さいのですが、モーションはちゃんとしていて、とても細かく作られているなあと感心してしまいます。これは動かした人じゃないと分からないけど、結構感動しますよ。



イマドキの「美麗なグラフィックで豪華声優陣を起用」っていうのとは程遠い本作ですが、ファミコン世代にはたまらない雰囲気にメロメロです。








んで、早速初めての暗殺。ピストルを入手したのでビルの屋上にいるターゲットを狙います。



武器を構えるとガイド線が表示され、ターゲットにちゃんと当たるか確認できる仕様。上画像を見てもらえれば分かる通り、出血表現もちゃんとあって、血でます。



音がまた良くて、銃を発射した音とターゲットを倒したときの音がポップなんですよね。「ピッ」とか「ポンッ」とかなので、ゲーム全体の雰囲気を全く壊さない効果音に脱帽です。これが「バンッ」というリアルな音だったら、ちょっと違うんですよね。



なお、BGM は EDM っぽい作りです。でも決して耳障りなサウンドではないので、しっかり作り込まれている感があります。








仕事を終えて報酬をいただき、そのお金で武器を買います。チュートリアルなのでスナイパーライフルを買わないといけません。管理人はついでに刀も購入(スニークキル専用武器)。



こうやって少しずつ暗殺者らしくなっていくのね。情報も早く集まるといいなあ。




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