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Tormented Souls(その9):キャロラインの右目がなくなった理由

2026/02/21


Tormented Souls のプレイ日記、その9です。

下水道を探索します。

敵が2体しかおらず安堵してますが、地図がないためマッピングしながらのプレイなので体感速度が遅くなります。

下水道にまで処置台を設置して……この病院はいったい何がしたかったんでしょうかね?

 



下水道の奥にたどり着いた部屋には鏡があり、いつものように鏡を通過したらキャロラインの部屋へ。

これまでずっと暗闇&血みどろだったので、こういう明るい部屋に来るとホッとしますね。

で、部屋にあるテレビのパズルを解くのですが、ここもロジックが判明せず、いつものように海外のフォーラムにお世話になりました。

なんでその順番なの? どうして解法が分かったの? 謎すぎます。

 



キャロラインの部屋と下水道で手に入った太陽と月のネックレスを組み合わせて、日食ネックレスを作成。

病院に戻り、子供部屋のプレートに挿入すると隠し部屋が開きます。

 



隠し部屋に入ったので実績解除。

 



で、ここで主人公のキャロラインはすべての記憶を取り戻します。

上画像のつぶやきを翻訳すると「私は14年前に橋から落ちたエマです」となります。

そう、失踪したと言われている双子の片方(どっちが姉かは不明)。

橋から落ちたのか、落とされたのか……

 



アンナの日記が完成したので実績解除。

日記は残り2種類ですね。

 



オフィスに戻ると男性の死体が消えてる! 怖い!

そして、押せと言わんばかりにボタンにフォーカスします。

ボタンを押したら壁の隠し扉が開いて、VHS テープが出てきました。

さっそく再生します。

 



再生しましたら、キャロラインが浴槽で気を失っているところへ。

おそらく10年前というより、ほんの少し前の出来事ですよね。

 



気を失っているキャロラインの右目にメスを入れて眼球を摘出します。

管理人が操作しているキャロラインの右目が無くなっていたのは、こういう理由なんですね。

ちなみになぜ右目が必要になるかというと、下水道の奥に網膜スキャナーが設置されたバンカーの扉があるからです。

同時に網膜スキャンしないと開かない設計になってます。

下水道に戻って、バンカーの扉を開けましょう。