Prey (その20)






Prey のプレイ日記、その20です。令和になって最初のエントリーです。



さて、2周目を開始しました。またあの朝が始まってしまった……そんな感じです。



んで、2周目のざっくりとした計画は「生存者を皆殺しでクリアする」です。まぁ、あまり気乗りしませんが実績のためなので、心を少し閉ざしてプレイしていきたいと思います。



調べてみたら生存者って42人もいるんですよ。あぁ多い……(´・ω・`)








試験チャンバーに取り残されたアーロン・イングラム。彼もこのあと殺害されてしまう運命。



そして、殺害後に入るジャニュアリーからの通信にさらに心を傷める管理人です。



ウッウッ、やっぱりやりたくない~(T_T)








そうそう、2周目は生存者を皆殺しする他、"ニューロモッドを一切インストールしない" という制約のあるプレイになります。わざわざ課している縛りではなく、実績のためなんですね。



ニューロモッドをインストールしないことの弊害は色々ありますが、その中で大きなウェイトを占めるが「インベントリの拡張ができない」「武器のアップグレードが満足にできない」があります。



インベントリはすぐ一杯になってしまうのでアイテムの管理が大切になりますし、武器アップグレードも最低限のアップグレードしかできないんです。例として、最大で LV4 までアップグレードできるとすると LV1 までしかアップグレードできないんですね。



ティフォンは変わらずなので、個人的に大嫌いなテクノパスというティフォンと戦うときは、あらゆる武器を総動員して倒してます。ほんとテクノパスが嫌いです。








生存者を殺害する中で嫌悪を感じなかった唯一の御仁がこいつ。そう、偽物ウィル・ミッチェルですね。



1周目で勝手に自殺したこともあって、殴り殺せたときにようやく納得しました♪








脱出ポッドに乗ったはいいけど不具合で脱出できない乗員。



1周目では宇宙空間まで出て救出しましたけど、2周目では引っかかった状態の脱出ポッドを無理やり起動したので爆発! ごめん、爆発を狙ってしまった。ただ、死体が見えないので気分的にラクかな。








ここでアクシデント発生。



貨物ベイに8人の生存者がいて、それらを殺害していったのだけれど、どうも数が合わない。一人足らんとですよ。



嫌な予感を覚えながらも貨物ベイを探索すると……オースティン・クールという乗員が勝手に死んでる! うそ~ん。



いくつかのデータをロードしてもオースティン・クールが生き返ることはなく。



そう、つまりこれは42人の生存者を皆殺しにするという実績が解除できなくなっちゃったことを意味します。



はい、2周目の終盤まで来ましたがここで終了~(・_・;)



このゲームってこういうことが起こるんですよ。炎にあたって焼死とか、ガスにあたって毒死とかね。



しょうがないです。やり直します。



というわけで、2周目はまた最初から。あーあ。



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