Psycho Break 2 のプレイ日記、その26です。
崩壊する世界の最深部に下りてきたセバスチャン。遠くに見える自宅に向かいます。
残留思念記録があり、そこにはマイラ、キッドマン、セオドアがリリー奪還作戦を計画し、途中からセオドアが裏切り、決裂していく様が描かれています。
![]() |
| 今頃レッドジェルを使うプレイヤーなんて管理人くらいでしょう |
最深部には「ルーム」があり。
これはつまり、”ルームはもともと最深部にあった” ということなんでしょうか?
ちょうどレッドジェルをすべて回収したところだったので、そろそろ消費してみようと思い、実績解除です。
終盤でようやくレッドジェル1個消費するとか、我ながら守銭奴気質が半端ないですね(笑)
![]() |
| 残留思念記録をすべて回収しました |
24個目の残留思念記録を観終わって実績解除です。
取りこぼさなくてよかった。
![]() |
| マイラーーー!!! |
んで、マイラ戦です。
3人一緒に STEM から脱出したいセバスチャン VS リリーは誰にも渡さないマイラ との戦いになります。
そもそも戦う必要はないと思うんですが、コア化してしまったマイラにはすでに自己抑制、コントロールも難しい状態なんでしょう。
セバスチャンにしても、できるだけマイラを傷つけたくない意識が強く、あまり乗り気ではない模様。そりゃそうか。
![]() |
| ここは即死じゃないほうが良かった感あり |
序盤は全然難しいことはなく、むしろクソエイムのせいでお腹の弱点すら満足に撃ち抜けないことに辟易とするプレイ。
中盤はマイラの弱点が肩の後ろに移動。マイラとの戦闘は彼女の背後に回れない仕様になっているため、体の後面に弱点を置くのはひどい。
ようやく弱点を破壊したと思ったら、落ちた腕がセバスチャンを掴むシーンが発生。
弱点を撃ちまくるシークエンスなんですが非常に狙いにくく、制限時間も10秒ほどしかなく、さらに失敗すると即死するので緊張感がすごい。
というか、面倒くさい。テンポが悪くなるので、即死というペナルティにしなかったほうが良かったと思うんですけどね。
![]() |
| ドロドロに溶けていくマイラ |
どんどんと激しくなるマイラの攻撃を避けながら、少しずつダメージを与えていくことでやっと倒せました。
実際には何度も倒していたんですが、個人的に ”できるだけ安全にラクに戦って勝ちたい” という欲求がありまして、それを実現するのにマイラ戦を延々と繰り返していました。
その甲斐あってか、わりと安全に戦える方法を見つけられましたし、満足です。
![]() |
| その言葉を信じて |
コア化したマイラを倒すことに成功したセバスチャン。
マイラは戻ってきたものの消耗激しく、またリリーを最優先させることになってしまったため、彼女を一旦置いていくことに。
『あとで会いましょう』が、希望の言葉なのか、セバスチャンに自分を諦めさせるための言葉なのか、今は分かりませんがクリアしたときは分かるといいな。
![]() |
| リリーは目前だ |
ここで Chapter 16 のクリアとなり、実績が解除されました。
「苦渋の決断」まさにその通りです。
家にいるというリリーとともに脱出しましょう。
続きは次回です。
.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)

.jpg)
.jpg)
.jpg)
コメントを投稿
別ページに移動します