Rustler のプレイ日記、その3です。
クエスト3は東のエリアに架かる橋をわたるため、偽造した通行許可証を作ってもらおうぜという内容。仲介してくれる吟遊詩人とともに偽造屋に向かう途中、警備兵に追いかけられてウォンテッドレベルが上がる。壁の張り紙を剥がすことで追跡を阻止できるチュートリアル。
張り紙の位置は固定っぽいんですが、数が多いこと、ウォンテッドレベルが上がらないとミニマップに表示されないので不便ですね~。しかも、張り紙の近くにいないとミニマップにも表示されない。
偽造屋のところに到着するも『金は 5,000 コイン必要だ』と言われてしまう。くそ、足元見やがって。
そんな大金を持っているはずもなく、仲介してくれた吟遊詩人は仕事を紹介すると言ってくれて。
直後、4箇所のサイドクエストが出現。ちょっと多すぎないか? とりあえずお金を稼がないといけないので消化するしかありません。まあ、個人的にメインクエストそっちのけでサイドクエストを消化するのが好きなので、むしろワクワクしてますがね。
とりあえず一番近い「高利貸し」のサイドクエストへ。それほど難しくない内容のサイドクエストを3つクリアして実績解除。逆に少なくてちょっと不安になるけれど、まだ3箇所残っているからこれくらいで丁度よいかもしれない。
「高利貸し」はよく分からない内に引退したらしく、邸宅が売りに出されていたので 1,000 ポリッシュゴールドで購入。ようやく街の中にセーブポイントを確保できた。これまで自宅に戻ってセーブしていたのでラクになるかな。
また、1時間で300ポリッシュゴールドをもらえる不労所得もゲットしたので、今後はお金を稼ぐのが少しだけラクになりそう。1時間に300だから、単純計算で17時間経過させれば 5,000 ポリッシュゴールドを超えるよね。
自宅といえば、10回目の耕作が終わって実績解除。だいたい15分くらい経過すると耕作できる印象でした。セーブ ⇒ ロードしても再耕作できなかったので、このあたりはゲーム内のタイマーが管理しているっぽい。
で、街の中にあるサイドアクティビティー「中世格闘技」に挑戦。狭い闘技場の中でタイマンして勝ち上がっていくもの。
最初は全然慣れないし、闘技場も狭いのでアタフタしている内にやられてしまってやり直しを繰り返す。少しずつ勝てるようになっていき、10回勝利したので実績解除。
中世格闘技もサイドアクティビティーなので、死んだら最初からやり直し。ここで死んだ場合も「死なずに逮捕されずに 100% 完了」に影響すると思われ、いちいちデータをロードしなきゃいけないのでクソ面倒。しかも、中世格闘技は10回戦目まであり、連続で勝ち続けないとクリアにならないのも、なんかね。
開始したときはタイマンだと思ってたんだけど、7回戦くらいから2対1になり、最終戦は3対1とか狂ってんのか!と。10回戦目まで頑張ってきても怪しい姉妹のジェットストリームアタックは初見では無理だって。
ガッカリとイライラを同時に感じながら10回戦目を目指す。挑戦すること30回を超えてきて、ようやく各回の攻略法が見えてきた感じ。一応、各回を勝つごとにポリッシュゴールドを獲得でき、ゲーム開始から 20,000 ポリッシュゴールドを稼いだらしくて実績解除。結構早かったなぁ。
というわけで、30回以上の挑戦を以てようやく中世格闘技をクリアしたのでした。プレイヤーステータスを確認すると「10/20」になっていて、東のエリアにある街でもおそらく中世格闘技があるんだと思う。今回の経験が役に立つといいんだけど。
さて、残り3箇所のサイドクエストを先に片付けてくることにします。
では、続きは次回。
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