今日から Remothered: Tormented Fathers のプレイ日記を開始します。
ブログおよびサイト移管騒ぎで丸2ヶ月プレイしていないので、すでに感覚が鈍くなってます。リハビリがてら遊んでみようと思います。
なお、攻略サイトも作成しました。リリースから8年経過しているので需要はゼロですが、備忘録として残しておこうと思います。
それで、ゲームタイトルに入っている「Mother」という単語は名詞しかないと思っていた管理人です。しかし、調べてみると Mothered と動詞にもなるらしい。「母親のように世話をした、慈愛をもって育てた」というような意味になるようです。そこに「再び」「戻る」を意味する RE がついているので、ちょっと頭がこんがらがります。
Remothered は「もう一度、母親のように世話をする」な意味でいいんでしょうかね?
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| Japanese だから日本人は誤りではない…… |
さっそく開始します。きっと日本語ないだろうなと思っていましたが、言語設定に「日本人」があって、ゲーム内のテキストを日本語化できました。ありがてえ。
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| 管理人的には Dr.ギーレン |
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| 取りこぼせないという ”別の意味” での恐怖 |
三人称視点で描かれます。ローズマリーを操作して「フェルトン博士」の邸宅に向かうところのようです。
で、本作は収集物があるのですが、一部の収集物は取りこぼすとジ・エンド、最初からやり直しになる という恐ろしい仕様になっています。
開始早々の場面 (上画像)もこれ以降、二度と戻ることのない場所になっているため、初っ端から取りこぼすと地獄を見ることになります。まあ、開始直後なので何度でもやり直せますけどね。
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| 不法侵入~♪ |
インターホンでは冷たくあしらわれましたが、強引に門を抜けて敷地内に入ってしまうローズマリー。
フェルトン博士はローズマリーが所属する医療センターで治療を受けていたらしい。だけど治効がないということで中断し、自宅に戻ったと。そこにローズマリーが「別の角度からもう一度やり直したい」と直訴するために邸宅を訪れたという流れ。すでに法的にまずそうですけど。
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| 2ヶ月ぶりのポコン |
一度は断わったものの、ローズマリーの熱心さに諦めたのでしょうか、在宅看護師としてフェルトンのお世話をするグロリアに許可され無事に邸宅内に入れました。
そして、本作初めてのポコンきました。実績も日本語になってました。攻略サイトを作成するとき、実績は英語名しかなかったんですよ。もしかしたら Sable のようにリリース後のアップデートで日本語が実装されたのかもしれません。
今のところはステルスやホラー要素は一切なく。今後、どうなっていくのでしょうか。
いつものように実績コンプするまでは Remothered: Tormented Fathers の話題が続きます。どうぞよろしゅう🙏
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