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Alfred Hitchcock - Vertigo(その2)容疑者はあの人?

2026/02/21


Alfred Hitchcock – Vertigo のプレイ日記、その2です。

1回目のセラピーセッションを終えたジュリア。午後の2回目のセラピーセッションまでは時間があるので、湖のほとりで休憩。

桟橋に向かい、湖を眺めて実績解除。この実績も解除せずに進めることができるので要注意ですね。



場面が変わり、ニック保安官になります。親類のサミュエルの様子を見てきて欲しいと同僚のアダムにお願いされました。

サミュエルの家に到着するものの、生活感は残ったままで誰もおらず。ふむ?



納屋に入りますと、世話を放棄された馬(フランキー・レイン)がおりまして。フンは溜まりまくり、飲水が入ったバケツも空っぽ。少し衰弱していたのでニンジンを食べさせて実績解除。なお、ニンジンを3回食べさせないと実績が解除されません。

納屋の中にもサミュエルはおらず。不穏な空気が流れています。



サミュエルの家の脇に設置された電話用ケーブルのボックスを確認すると、なぜかケーブルが引き抜かれており、電話ができないようになっていました。これは怪しい、というかヤバいことが起こってそう。



サミュエルの家のドアは施錠されておらず。一気に緊張感が高まります。

ダイニングテーブルには腐った朝食がそのまま残されており、これはどうみても何かが起こったとしか考えられず。しかし、争った形跡はゼロ。単純に失踪ならいいんだけど。



家の中を探索すると突然に鳴り響く音楽。さすがにニックも銃を抜くしかありません。どうかこのドアの奥に誰もいませんように……。

結果から言えば誰もおらず、突然鳴り響く音楽は目覚まし時計のアラームでした。



少し緊張がゆるんだところで地下室へ。地下室のドアを開けると同時に襲われる腐敗臭にニックは顔をしかめます。

普通に考えて地下に腐敗臭が充満するはずもなく。下りていくと毛布がかけられた箇所があり、どうやらそこが腐敗臭の元らしい。毛布をとりたくない!



勇気を振り絞って毛布を取ってみるとそこには変わり果てたサミュエルが。

朝食の傷み加減やフランキー・レインが放置されていた状況を鑑みるに死後数日~1週間くらいは経過しているものと思われます。

自主規制でモザイク処理しましたが、画像をクリック(タップ)すると無修正の画像が表示されますので自己責任で。



サミュエルの遺体を見つけたので実績解除。アダムにも連絡しなきゃいけないし、本部にも連絡しなきゃいけないし、ニックは忙しくなりそう。



サミュエルの家で見つけた写真。左がサミュエルで、右はおそらくエドっぽい。まさかとは思うけど、エドが容疑者として上がってきてしまう流れになるのかな。

しかし、エドも車の転落事故以前の記憶があやふやみたい。これは想像していなかった事柄が混じり合いそうな予感。


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ここ数日、1日2回のエントリーができていませんでした。また今日から2回エントリーします。忘れやすいので連続でエントリーします。