Black Mirror (その4)「首謀者はあいつ?」






Black Mirror のプレイ日記、その4です。



チャプター4の開始。



開始直後、机の引き出しを解錠するのですが、鍵穴の形は分かっているのにマスターキーの形がうまく作れなくて泣く。頭の中で鍵を回転させて……とかの作業が苦手な管理人です。








ローリーと会話し、放棄された村があることを聞く。さっそく行ってみると、そこはゲームの最初にデイビットの父親を操作した場所でした。そうか、ここは以前は人が住んでいた村だったのか。



放棄された村を探索するとバリケードされた小部屋を発見。中に入ってみるとそこはたくさんの研究資料がありました。それらを確認したところ、アンドリューが使っていたらしい。そして、アンドリューはブラックミラーを使って死者をよみがえらせようとしているらしい(英語力がないので間違ってるかも)。



そして、13片に破られた英字の手紙を復元しろとか無茶なパズルを要求される管理人。








手紙の復元に成功するとビジョンが発生。もみあう男性2人の姿が映し出され、おそらくデイビットの父親とアンドリューかと。もみあう中、一人が外に飛び出していきます。








ゲーム開始すぐのシーンは、アンドリューから逃げる父親だったようです。ストーンサークルまで行き、謎のルーン文字を描いて儀式を完了させ、自身は焼身自殺(生贄の代わり?)。なにかを奪う予定だったアンドリューでしたが、父親が死ぬ直前に何かのメモを飲み込むシーンがあったので、それを阻止するためにやったのでしょう……。



父親を追ってきていたのはアンドリューだったのね。








目の前で父親の焼身自殺のビジョンをみせられ、動転しているところに執事の来襲。執事が襲ってくる意味が管理人にはわかりません。



目が見えないはずのローリーが素早い動作で助けてくれますが、その代償は大きく、ローリーも腹部に深い傷を負ってしまいます。








そして、謎の少年が実は父親の子供時代だということもここで判明。デイビッドを助けるためにビジョンとして現れてくれていたというわけね。








英語だったので何をいっているのかわからなかったけど、ひとしきり会話を終えて静かに息を引き取るローリー。なんだ、ぶっきらぼうだけどやっぱりいい人だったじゃないか。ちょっと悲しい。








そして、チャプター4のクリア。なんだかよくわからないけど、いろいろな事情があってこうなっちゃったみたい。



次回に続きます。次がラストです。



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