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泥棒から盗むゲームを始めます (その1)


今日から Thief of Thieves: SEASON ONE のプレイ日記を開始します。

3年前に購入したままだった本作。同名のコミックが原作らしいです。

『Thief of Thieves』は、イメージ・コミックスのスカイバウンド社が発行する月刊漫画シリーズで、2012年に初公開されました。ロバート・カークマンが創作したこの漫画は、ビジネスを辞めて他の泥棒から盗みながら新しい人生を始める、大成功を収めた泥棒コンラッド・ポールソンを主人公にしています。このシリーズは、最初のストーリーアークのニック・スペンサーやショーン・マーティンブローによるアートを含む、ローテーションのライターを特徴としています。最初の 3 号は発売と同時に完売し、このコミックを基にしたテレビ シリーズが AMC で開発中です。(Wikipedia)

コミックでは主人公がコンラッド・ポールソンですが、本作ではセリアという女性が主人公。彼女はコンラッドのことを ”メンター” と呼んでいるので師弟関係にあるのかな?

「泥棒から盗み出す」というコンセプトは面白いですね。

とりあえず、購入時点から3年が経過した現在、SEASON TWO はリリースされていないようなので打ち切りになったのかもしれません。



右上の男性がコンラッド、左下の女性がセリア。

残念ながら日本語ローカライズ未実装 ということで、半分くらいの理解です。それなのに会話選択肢があるのでツラい。

ロサンゼルスに戻ってきたという設定のようですが、詳細不明です。



コンラッドと合流したあと、二択の選択肢を選んだところ本作の実績が解除されました。解除条件は漠然としたやつ ( ”細心の注意を払った” みたいなの)が多いので、これは苦戦するやもしれぬ。

実績解除すると画面右上にゲーマーアイコンと GS が表示されるのは斬新でいい感じです。

そういや、本作の実績は GS がオール端数なので 気にする方は注意ですね。18G と 64G しかないのよ。



最初のターゲットとなるのは「ボグダン・ロセフ」。元ロシア・マフィアだそうです。画像翻訳したものを貼りました。

彼の別荘に潜入して何かするみたいですが、その何かが分からないので意味も分からず潜入することになりそう。


会話選択肢と漠然とした解除条件の実績が不安ですが、泥臭く検証しながらプレイしてみたいと思います。

では、続きは次回に。

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