編集

牙城の敵配置、詰め込み過ぎでは? (その23)

 


Psycho Break 2 のプレイ日記、その23です。

セオドアの牙城に入り、彼を追い詰めていきます。

所々で NLP の手法を使ってセバスチャンに語りかけてきますが、すでに手の内を理解しているセバスチャンには効果なし。

セオドア自身、そのことに気づいているのか? それともまだ余裕があるのか?


アサルトライフルの弾用ポーチをすべて回収

アサルトライフルの弾用ポーチを発見しました。

アサルトライフルは最大携行数が300発になり、これで回収完了です。


やっぱりディサイプルは好きじゃない

牙城を登っていきますとディサイプルとハービンジャーが配置されたエリアに到着。

できるだけスニークキルで処理したいのですが、ディサイプルの目がよくてリトライを繰り返します。

スニークキルは無理!っていう配置ではないんですけどね、やりにくいです。


普通に素通りしてしまうところに置かれている

女神像 (ロッカーキー)もカートの中にしれっと置かれていて、危うく取りこぼすところでした。

これを含めてロッカーキー は残り2個。多分、取りこぼしはないと思いますが、もしあったら仕方ない。

ほとんどは発見しやすいところに置かれているんですけど、一部はマジで気づきにくいところに置いてあるからね。


ファイルの収集実績解除

ゲーム開始から回収を続けてきた「ファイル」をすべて回収できたので実績解除です。

全40ファイル、取りこぼさずに回収できて一安心です。

一つひとつのファイルは内容が読み応えのあるものばかりだったのも良かったですね。


前作では何度コックを切り替えたろう?

久々に出てきた「コック」です。なんかニヤニヤしてしまう。

初代でも散々撃って炎を止めてきた記憶があります。それと同時にラウラ戦も大変だったなとフラッシュバックしますね。


ハンドガンの弾用ポーチもすべて回収

このエリアは炎で区切られており、そこにロスト、ディサイプル、ハービンジャーが配置されています。

あまり広くない上に入ってきたところのシャッターが閉じてしまって逃げようもなく、戦闘は極力避ける方向で進むことにしました。が、難しい。

途中、ハンドガンの弾用ポーチもあり、気が抜けません。

「●●の弾用ポーチ」はこれですべて回収できました。残念ながらその恩恵を授かっているのはショットガンくらいですけど。


召喚中は一切ダメージを与えられません!

「ちょっと詰め込み過ぎでは?」と感じるほど、多くの敵が配置されたエリアは結局 ”逃げの一手” で駆け抜けることに。

というか、真正面から戦えるほど弾薬もないし、倒したところで見返りも少ないからね。

で、ようやくその先のエリアにたどり着いたかと思えば、スポーン3体出現とかね~。

1体目は目の前で召喚されるので撃ちまくりましたが、召喚が終わるまでダメージが通らない仕様にガッカリ。


マインボルトをフルアップグレード

苦手なスポーンを蹴散らし、その先の鏡で「ルーム」に戻って小休止。

クラフト台で武器を眺めていて、ギアも残り少なかったんですが、マインボルトをフルアップグレードしたら実績が解除されました。

ステファノ戦の前にマインボルトを半分アップグレードしてあったので、ギアがなんとか足りましたね。

しかし、ポコンがまた来るのが遅くて……1分以上経って解除されたので慌ててキャプチャしました。

実績を見ると「すべての武器をアップグレードした」みたいなのがあるんですが、現状どうみてもギアが足りんよね。

そもそも1周で全武器がフルアップグレードできるようには設計できていないような気がしてきた。

仮に射撃場の「チェインモード」で10万点を獲得していても、いま所持しているギアに +300 なので、やっぱり余裕で足りないと思う。

1周クリアしたら「ギア50万個プレゼント」みたいなのないかな~。


32個のロッカーをすべて開けたよ

ロッカーキーもすべて回収できたので、ロッカーを開けていきます。

全32個を解錠したので実績解除です。前作とは異なり、使えるアイテムが出やすかった印象ですね。

続きはまた次回にします。それでは。



新しい投稿はありません 前の投稿