How to Survive: Storm Warning Edition (その4)






How to Survive: Storm Warning Edition のプレイ日記、その4です。



3番目の島、La Sonada Island に上陸しました。



ここには水上飛行機が停泊してあり、ラモン曰く「バッテリー類がない」とのことで集める必要があるみたい。逆に言えば、飛行機自体は問題ないということ。脱出するためなら頑張るぜ~。



ラモンから「島の東側に小屋があるからそこからバッテリーとケーブルを持ち帰ってくれ!」と言われたので小屋に向かいましたら、キャロルという女性が小屋に籠城していて開けてくれない。なにこの人。



「娘とはぐれたから探してきて。ミッションを達成したらバッテリーとケーブルをあげちゃう」なんて言うものだから、頑張るしかありません。でも考えてみたらずるいよね。



マップを見ると遠い。白目になる管理人(笑)








ちょっと暗くて分かりにくいですが、木の枝の先っぽにしがみついているのがキャロルの娘・エミリー。



とりあえず元気なのは確認できたので、彼女を救出するためのロープが必要……と。



見回してもロープなんてあるわけないので、島を探索してロープを見つけます。



そうそう。



この島からピラニアが生息していて、うっかり水の中に入ろうものならガブガブされて昇天できます。



よくあるゲームだと主人公だけ狙ってくるのがありますが、本作は主人公もゾンビも見境なく、水の中に入ってきたらガブガブです。ピラニアおそるべし。



で、エミリーを助けるためにロープを回収し、木の枝に結んだのですが、あるアクシデントにより彼女はアビーの視界から消えてしまいます。



ガッカリしながらキャロルにそのことを伝えると彼女はさらにがっかりして「さっさと目の前から消えて!」みたいなことを言うわけですよ。ひどい女だと思いながらも小屋の中にあるバッテリーとケーブルはいただきます。








んで、ラモンのところに戻ると「ケーブルはいいけどバッテリーは割れてて使い物になんないじゃん!」と。知らねーよ。



アンドリュー (もうゾンビになっっちゃったかな?)が Santa Barbara Island に墜落した飛行機があると言っていたらしく、お前行って来いよと。



というわけでコヴァックの軽量飛行機をお借りして次の島へテイクオフです。



コヴァックからは修理が不完全だから墜落すると言われましたが……まあ、そのときはしょうがない!



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