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Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その15です。
軍事輸送車に乗っているという主任研究員を見つけにきました。高速で走る列車にどうやって乗り込むのか? 答えはダト・イシュードが開発したスピンドリー・トルク(球状の物体)を使って列車を止める、です。
が、列車を止めるだけでなく、橋全体が崩壊寸前。とんでもないパワーを秘めておりまして、ブラスコビッチとファーガスは唖然。とんでもない物を作るね、ダト・イシュードは(汗)。
「俺は(球状の物体を)下に落としただけなのに」とブラスコビッチ。うーん、なんか分かる気がする。
スピンドリー・トルクの威力は本当に半端ない。もはや災害レベル。
どこを進めるのかが分かりにくいので、とりあえずレールを移動して落下死したりしてます(笑)。すっごい慎重に移動しないと危ない。
主任研究員が乗車しているとされる車両がアレ。天井に「6」と描かれているやつね。あの車両に入った瞬間に車両ごと落下とかないでしょうね。
所々でナチスと戦闘があり、ようやく「6」の車両に到着。かなり大変な道のりだった~。
残念ながら主任研究員は既に死亡しており、制服だけ拝借しましょうかね。
月面基地まで向かいます。
いま気づいたけど、ブラスコビッチって Hitman の47に似てる? 気のせいですか?
主任研究員を探せ!(その15)
Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その15です。
軍事輸送車に乗っているという主任研究員を見つけにきました。高速で走る列車にどうやって乗り込むのか? 答えはダト・イシュードが開発したスピンドリー・トルク(球状の物体)を使って列車を止める、です。
が、列車を止めるだけでなく、橋全体が崩壊寸前。とんでもないパワーを秘めておりまして、ブラスコビッチとファーガスは唖然。とんでもない物を作るね、ダト・イシュードは(汗)。
「俺は(球状の物体を)下に落としただけなのに」とブラスコビッチ。うーん、なんか分かる気がする。
スピンドリー・トルクの威力は本当に半端ない。もはや災害レベル。
どこを進めるのかが分かりにくいので、とりあえずレールを移動して落下死したりしてます(笑)。すっごい慎重に移動しないと危ない。
主任研究員が乗車しているとされる車両がアレ。天井に「6」と描かれているやつね。あの車両に入った瞬間に車両ごと落下とかないでしょうね。
所々でナチスと戦闘があり、ようやく「6」の車両に到着。かなり大変な道のりだった~。
残念ながら主任研究員は既に死亡しており、制服だけ拝借しましょうかね。
月面基地まで向かいます。
いま気づいたけど、ブラスコビッチって Hitman の47に似てる? 気のせいですか?





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