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Tormented Souls(その2):敵と初遭遇

2026/02/21


Tormented Souls のプレイ日記、その2です。

廃病院はいくつかのエリアに分かれているようですが、現状は進めない場所ばかりです。

最初の部屋を出たあと、ライターを入手したので暗闇の中も気にせず進むことができます。

嫌だな~とか思いながらも、いきなり進むことになった地下(現状、地下にしか進めない模様)。

こういうゲームですからね、上画像みたいな怪しい儀式の末に生贄がボロボロになりました、みたいな描写はありますよね。

 



んで、その先で本作の敵に初遭遇。さすがに病院だけあって、実験された末に死亡してクリーチャー化したかのような容姿をしています。

酸素マスクつけていたり、点滴を下げていたり、車椅子に乗っていたり、いかにも病院っぽいです。

 



武器を持っていないので逃げるしかできません。割と俊敏なのでビビる。

 



逃げた部屋には神父がおりまして。こいつ絶対怪しい。もはやラスボスだってバレてそう(笑)←知りませんけど

キャロラインと会話になりますが、英語なので何を言っているのか全然わかりません。

 



会話の最後にネイルガンをいただきました。つまり、これで戦え、と。そういえば、道中で釘をいくつか見つけていたから、これが弾薬の代わりになるんだね。

この後、敵と戦ってみましたが8,9発入れないと倒せないことが分かりました。6,7発入れるとダウンするんですが、少しすると復活して起き上がってくるんです。断末魔をあげるモーションをするまで、しっかりと攻撃しないとキルできみたいですね。釘が絶対的に足りない気がする。

 



最初の部屋を出てからほとんどのドア開かない。内側から施錠されているか、電子ロック式のドアか。

電子ロック式のドアが開かないのは病院内の電気が落ちているから。というわけで、発電機を動かします。これで電気がつきますね。

ちなみに発電機をつけるパズルがありましたが、冷静に情報を集めた結果、思ったより苦労せずにクリアできました。

 



本作は最近のオートセーブ式のような生ぬるいゲームではありません。

初代バイオハザードのように録音用テープでセーブします。録音用テープも有限ですし、録音機まで行かないとセーブできないので、サバイバル感がありますね。

初めてセーブしたので実績が解除されました。

 

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