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荒廃した自宅へ (その12)

2026/02/21


A Plague Tale: Innocence のプレイ日記、その12です。

自宅に戻ってきたアミシアとルカです。敷地内はネズミによって侵食され、なかなか進むことができません。

道中で2個の実績を解除。「弾を100個クラフトする」と「収集品 (プレゼント)を回収する」です。松明の残り火に着火したり、敵を眠らせたり、ネズミを一箇所に誘導したり、これまで様々なアイテムをクラフトしてきましたが、まさか「弾」だったとは(^_^;)



これまでネズミは光に寄ってこないだけでしたが、このチャプターから「ネズミトルネード (勝手に命名)」で襲ってくるようになりました。ミツバチの蜂球のようにネズミが集まり、竜巻のように回転しながら迫ってきます。ネズミも色々と考えるものです。イグニファーという発火弾で破壊できますが、割とすぐに近寄ってくるため緊張します。



ユーゴの部屋に到着し、探索しますが何も発見できません。ルカは母親が秘密の研究室を持っている可能性を示唆します。アミシアが近寄らないようにしていた場所があることを思い出し、さっそくそこへ向かいます。



母親が作った隠し扉、ネズミトルネードによる邪魔など、紆余曲折ありましたが無事にルカはエリクサーを作り上げます。エリクサーにはネズミが近づけない成分が入っているようで奴らはアミシアに近寄れなくなりました。



シャトー・ド・オンブラージュに戻り、ユーゴにエリクサーを与えます。ユーゴは何か妙な雰囲気を醸し出していましたが何でしょうね?

というわけでチャプター12をクリアして実績解除です。