今日から Abyss: Wraiths of Eden のプレイ日記を開始します。本日は祝日ですがエントリー。
これ結構安いカモ。いつもこんなに安くならないです。 pic.twitter.com/HPbNDLhRgb
— ままーに (@mamaani2nd) October 1, 2020
いつもお世話になっている、ままあにさんのツイートで本作が大安売りしているのを教えていただき、購入しました。パケ絵の雰囲気から実績はおそらく大丈夫だろうと調べもせずに購入。だって、175円ですよ(^_^;)
購入してからポイントクリックゲームだということに気づきました。
スマホゲーで何度か遊んだこともありますし、シャーロック・ホームズも似たようなゲームなので、きっと大丈夫でしょう。
ストーリー的には有名な探検家が謎の失踪。
そのフィアンセである主人公が「きっと彼は生きている!」と海底にある施設に侵入して謎を解きつつ、彼も救う……そんな感じみたいです。
怪しい雰囲気のフードをかぶった黒いやつがいるのですが、レッドシーズプロファイルに出てくるレインコートキラーそっくりです(笑)
海底を調査します。
「隠しオブジェクトシーン」というものがあって、これがいわゆる ”探しものゲー” です。画面下部に見つけるオブジェクトの名称が表示され、それを探していきます。
隠しアイテムもあり、これは特定のアクションを起こさないと発見できないようになっています。
例)ナイフで貝を開き、真珠を発見する
探しものゲームではヒントを使わずにクリアすると実績が解除されるようですので、狙っていきたいと思います。ただ、表示される名称がすべて英語なのがネック。
彼が失踪する前の動画が残されていました。「海底施設の中に閉じ込められた」と言っています。レインコートキラーみたいな奴がやっぱり襲ったのでしょうか。
パズルなど、時間制限がないのでゆっくり遊べそうです。
実績的には「1分以内にクリアする」がいくつかあったので、慣れてきてから挑戦する感じかな~。
TA を見ると実績コンプまで平均で5,6時間らしいです。
コメントを投稿
別ページに移動します