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バリスタでなんちゃら伯爵に命中させた後、
攻城塔というものに乗って敵地へ攻め込むご一行。
突然開戦するものだから戸惑いましたが
アリーナでボッコボコにされたことが思い出されて
迂闊に近づけない。
でも、戦った後に気づく。
「あ、難易度・低だった」と。
ライフは自動回復するので、瀕死までいかなければ
そうそう死ぬことはないかなぁ。
思ったよりバッサリ感があって気持ちよいです。
まぁ、もう少し剣のリーチがあると良かったかな。
とある戦士が篭城する塔へ。敵の弓矢攻撃が半端ない。
カットシーン中に
「味方の弓矢の援護があれば突入できます」と言ったゲラルトさん。
カットシーンが終わったら援護は全くないという(笑)。
遠くの山や建物までキレイに表現されていますよね。
戦闘中だということを忘れてしまいそうです。
ウィッチャーというのは戦闘用の変異体(?)みたいですから、
性格も残忍かと思えば、かなり人間的な感じがします。
むしろ、王の方が残忍かもしれぬ。
少しすると何故かドラゴンが来襲。
「もんげー」と驚くゲラルトさんたち。
いや、でかすぎるでしょ!
今後、こんなのと戦うことになるのでしょうか!?
心配ながらも楽しみです。
ドラゴンにもんげー!(3)
バリスタでなんちゃら伯爵に命中させた後、
攻城塔というものに乗って敵地へ攻め込むご一行。
突然開戦するものだから戸惑いましたが
アリーナでボッコボコにされたことが思い出されて
迂闊に近づけない。
でも、戦った後に気づく。
「あ、難易度・低だった」と。
ライフは自動回復するので、瀕死までいかなければ
そうそう死ぬことはないかなぁ。
思ったよりバッサリ感があって気持ちよいです。
まぁ、もう少し剣のリーチがあると良かったかな。
とある戦士が篭城する塔へ。敵の弓矢攻撃が半端ない。
カットシーン中に
「味方の弓矢の援護があれば突入できます」と言ったゲラルトさん。
カットシーンが終わったら援護は全くないという(笑)。
遠くの山や建物までキレイに表現されていますよね。
戦闘中だということを忘れてしまいそうです。
ウィッチャーというのは戦闘用の変異体(?)みたいですから、
性格も残忍かと思えば、かなり人間的な感じがします。
むしろ、王の方が残忍かもしれぬ。
少しすると何故かドラゴンが来襲。
「もんげー」と驚くゲラルトさんたち。
いや、でかすぎるでしょ!
今後、こんなのと戦うことになるのでしょうか!?
心配ながらも楽しみです。





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