2016年12月13日火曜日

メモリーシーケンス2(その2)


▲イーグルダイブ



Assassin's Creed Chronicles: China のプレイ日記、その2です。



メモリーシーケンス2開始。



メモリーシーケンス1の最後にガオ・フォンを暗殺したことで騒ぎになっているので、そこから脱出するの巻。





▲投げナイフ



メモリーシーケンス1のクリア時にアンロックされたスキル「投げナイフ」を早速使って進路を確保していきます。



ナイフは有限ですが、所々に補給ツボが配置されているので心配はあまりないかなと。



右スティックでナイフを投げる角度を調節するのですが、微調整がやりにくいのが難点。





▲茂みに隠れる



茂みを利用することでステルスが可能。ただし、絶対ではないので自信満々に動くと見つかってしまう。





▲4階構造



エリアが4階構造となり、歩兵の数が増えたので急に難しくなる。



認知コーン(敵の視野)が多くなり、隠れているつもりが別の敵に見つかったり…なんてことも増えます。リトライの数も比例して増えます。





▲師父との会話



武術の師匠みたいな人らしい。主人公を知る数少ない人物。





▲満点でクリア



リトライしながら慎重に進めていることもあり、各メモリーシーケンスの最高得点は獲得できています。



個人的にはもう少し暗殺したいのだけれど、無駄な暗殺が増えると評価が低くなって最高得点を獲得できないので我慢。



目指す実績が解除されたら暗殺メインで2周目をプレイしたいですね。



では、続きはまた。