2019年4月2日火曜日

Prey (その1)





今日から Prey を開始していきます。昨年の夏にセールで購入したんですが、今頃になってしまいました。



とりあえず、事前情報は仕入れておらず。強いて言えば 360 版の PREY とは別物らしいということくらい。








難易度系実績がないみたいなので、弱気の管理人はもちろん難易度イージーを選択。あまり難しくないといいなぁ。








キャラクターは男性と女性を選べるみたい。管理人は迷わず女性を選択。右目が赤いのが気になりますね。



で、早速ですがおかしいことに気づく。日本語ローカライズどこいった? 購入したのが去年の7月下旬。ネットで検索してみると5月中旬には日本語ローカライズされたものが販売開始されているようなのですよね。



ゲーム内のオプションを確認しても言語を変えるところはないし……これは海外版を買っちゃった!?



Microsoft Store に行き、Prey の販売ページ (国内)を見ると「このゲームを所持しています」のような表示が出ているし、でも管理人の本体に DL された本作は完璧に未ローカライズ。なんだこれ?



しょうがないので、いつものようにチャットサポートを受ける。珍しくレスポンスが悪い。返事が返ってくるのに2分とかざら。少々お待ちくださいと言われ、お待たせしましたと言われるのが15分経過とかね。そんな中でも指示されたとおりにキャッシュクリアしたり、アカウントの削除 ⇒ 追加をしても日本語にならない。



そして、チャットサポートの担当からは『他のお客様と同時に対応していますので返事が遅れることをご容赦ください』というメッセージが来る。チャットサポート開始してから40分以上経ってから言う? 早く言ってよ。



で、チャットサポートには期待できないので即終了して、いったんゲーム本体をアンインストール。もう一度インストールするも変わらず。



諦めきれずに One X 本体から Prey の販売ページへ移動し、そこからインストールを開始。ゲーム一覧のところを見ると、Prey が2つになってる。ということは既にインストールが済んでいるものは海外版ってことかな。



もう片方のインストールが終わったことを確認して、ゲームを起動してみると……








日本語キターーーーーー!



PC および One X 本体の設定が「言語を日本語・国をアメリカ」にしていたのが原因かもしれない。とりあえず、日本語になってよかったよ、ほんと。



これから本作をプレイする方はインストールする際はサイトと本体の国設定を日本にしておくことをオススメします。じゃないと海外版がインストールされるおそれがありますので。



というわけで、気づけば半日以上が経過してしまい、ゲームプレイどころではなくなってしまったため、今日はここまで。



ではでは。