2018年2月8日木曜日

ステルス要素あったのね(6)






Adam’s Venture: Origins のプレイ日記、その6です。



のっけから動画で失礼しますね。



エデンの門に消えた教授は「クレルヴォー・カンパニー」に出資してもらっていた経緯もあり、エデンの調査に同行していた同社の飛行機のパイロットに拘束されてしまうアダムとイブリン。いなくなったのは教授の自己責任であり、なぜ2人が拘束されなくちゃいかないのか、意味が分かりません。



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ヘアピンで留置場のドアをピッキングするというベタな展開ではありますが、無事脱出した外は敵の巣窟。静かに移動しましょうってことで、ステルスシーケンスが開始。



正直、パズルばっかりだったのでステルス要素があることにちょっとワクワクする管理人。まあ、そんなに期待しないでプレイしましたが、期待しなくてよかったと思える出来にガッカリしてみたり(´・ω・`)



ぶつかるくらい近くに寄らなければバレないし、その辺を走り回ったって大丈夫。巡回する兵士が照らすライトにさえ当たらなければ、まず見つからないというガッカリな仕様でした。



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敵の巣窟を低速の車で脱出し(笑)、「クレルヴォー・カンパニー」の幹部が向かったという、エルサレムの採掘現場へいざ急げ!