2020年1月16日木曜日

悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲 (その2):とりあえず進む





悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲のプレイ日記、その2です。



丸腰にされてしまったアルカードですが、道中でナイフを入手して最低限戦えるようになりました。また「魔導器」というアイテムを回収しました。進行をサポートしてくれるアイテムみたいですね。ちなみにマテライズキューブというのはロウソクを壊するとハートやアイテムが出現するもの。そうか、だからロウソク壊してもアイテムでなかったのか(^_^;)








道中には魔法で施錠された扉が何箇所あります。この扉の奥は重要なエリアなんでしょうね、きっと。この扉が開けられるアイテムを入手したらまた戻ってこよう。








エリアを進んでいきますと初めてのボス「ベリガン & ギャイボン」が登場。しょっぱなから2体同時にさばくのはきつい。こっちはショートソードしかないんだからさ。



雑魚との戦いでも気になっていたけど、このゲームって 大げさなほどのノックバック があるのでイライラ。そんなに吹き飛ばなくてもよくね? って思うことがとても多い。また、ダメージ受けた直後に無敵時間がないので連続ダメージ受けてお手玉状態になるのも相当なストレスです。








案の定、苦戦して3回目の挑戦で勝利。実績解除。次はもう少しお手やわらかにお願いしたいものです。








巨大な時計の前でマリアという女性と出会う。ゲーム開始すぐ、リヒターを援護してくれた女性だった気がするけど。



城にきた目的はなに? と聞きつつ、自分がここに来た目的は話さないマリア、ずるいぞ。ちなみにアルカードが城に来たのはここを消すためです。








次のボスはドッペルゲンガー。ちょうど時計を持っていたので時間を止めている間にタコ殴りして勝利。やっぱりボスはタイマンでしょ (ベリガン & ギャイボンに言ってる)。








城の外壁を進むと「ソウルオブウルフ」を回収。








RT を引くと狼に変身できます。ところが、動きが遅くて困っちゃう。狼の使い所はなさそうに感じる管理人です。








蔵書庫にてここを管理する爺に会う。死神同様、なかなかしょっぱい対応です(^_^;)








「お礼はするから」と言ったら気を良くした爺。いわゆるショップだったみたいね。ここでアンロックジュエルなるアイテムを購入。アンロックという響きに思わず購入。そういえば、10万所持する実績があるからあまり買い物しないように気をつけよう。