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2016年9月12日月曜日
まさか…ピーター・ナイトが…(その21)
Zombi のプレイ日記、その21です。
教会での戦闘は本当にやばかった。命からがら隠れ家に到着するとプレッパーとピーター・ナイトから交互に通信が入る。
ピーター・ナイトは「パナケイア」を完成させたようですが、咳込みが激しくちょっとやばいかもしれない。
心配しているところにプレッパーからは、科学者に協力している主人公にこれでもかというくらい冷たい言葉を浴びせてきます。
そして、三度目の『じゃあな』。ついにキレたかもしれないですね。
プレッパーはいつもの病気なので、とりあえずピーター・ナイトを探しに行きます。
バッキンガム宮殿にいるらしいのでそちらへ向かいますが、エレベーターに乗ろうとしたら「もう戻れませんよ」の表示。いよいよ最終決戦ですね(誰と?)。
一度探索済みのバッキンガム宮殿ですが、全てのゾンビが出揃った今、なかなかの濃い面子がそろう化け物屋敷となっております。
ワープゾンビも2体出現とか、1体だけでも十分面倒臭いのに2体はさらに面倒臭い。でも、陣取った場所が良かったのか、わざわざ遠くから「キーン」と走ってきてくれるので楽勝です。ワープどうした?
宮殿の奥へ進みますと、ゾンビ化してしまったピーター・ナイトがそこに。間に合わなかったか~。パナケイアを作ったのだから、早速自分に投与すれば良かったのにね。
ゾンビになりたてで、力がみなぎってますからまともに戦うと非常に危険。なので、瓦礫の上から安全に倒させていただきました。
ピーター・ナイトの遺体から眼球をいただきまして、先へ進みます。