2014年4月17日木曜日

その20: なんだよこのチャレンジの数は!


【 ハープーンで抹殺! 】



その20です。



ステージ「ブラックウォーター・パーク」を開始。
このステージを合わせて残り3ステージでクリア。
あ~長かった。



って、途中でセーブデータが破損して
復帰まで数日かかったからなぁ( ´ω`)



このステージが始まってチャレンジを確認したらがっかり。
なんだよ25個って!多すぎるよ!



チャレンジが好きでステージクリアよりも実績解除よりも
チャレンジを優先的にクリアしてまいりましたが、さすがに
終盤の疲れているところに25個のチャレンジはヘビー過ぎる。



しかも、何回もやり直さないといけないチャレンジがあり、
面倒臭さに拍車がかかる。



レイラっていう助手を倒すのに6種類のチャレンジを絡ませる。
序盤のキング・オブ・チャイナタウンじゃあるまいし、
これは相当面倒です。



今までチャレンジが面白いと公言してまいりましたが
さすがにこれは食傷気味。



いや、数が多いのはいいよ。別に。
ただ面白くないチャレンジはいりません。
そんな感じ。



まぁ、こう書きながら結局はチャレンジコンプするんですけどね(笑)
少しずつやっていきますよ~。




***








『MURDERED 魂の呼ぶ声』の PV 第一弾が到着。



既に殺されてゴーストになってしまった主人公を操作して、
殺人犯ベル・キラーを追い詰めていくゲーム。(らしいぞ!)


俺を殺したのは 誰だ

セイラム市警の刑事ロナン・オコナー。
彼の人生はある現場で遭遇した冷酷な殺人犯の手で突然の終わりを迎えた―

気が付いたとき、彼はすでに“ゴースト”となっていた。

横たわる自分の死体を見つけ茫然とするロナン。
そして自分の魂が霊界と現世の狭間の世界“ダスク”に捕らわれている事を知る。

ダスクから抜け出すには事件の真相、そして謎の連続殺人犯“ベル・キラー”の正体を突き止めなくてはならない―

ロナンはゴーストの体のまま「自分自身の殺人事件」の捜査を開始する―


俺を殺したのは誰だ ⇒ ベル・キラーです
な~んて言っちゃダメですよ(笑)



今年の夏休み前に発売だそうです。
オンラインとかあったら最悪だなぁ。