Thief (その5)






Thief のプレイ日記、その5です。



無事に(?)コーネリアスの指輪を回収したギャレット。バッソのところに戻ると「今回の仕事の依頼人が会いたいと言っている」そうで、黒路地という場所へ向かうことになりました。



黒路地に到着してバッソが会わせてくれたのが「オリオン」という男性。話を聞いた限り、男爵の反体制グループの主催といったところでしょうか。個人的には嘘ついてそうな顔をしているように見えます。そして、幸が薄く、頭わるそう。



んで、オリオンから直接依頼を受けるギャレット。今回は「儀式の書」という、一冊しかない本を盗んできて欲しいとのことです。オリオンからはさらに「ハウス・オブ・ブロッサムという貴族御用達の娼館にあるらしい」との情報をいただく。








さっそく、ハウス・オブ・ブロッサムに向かってもよいのですが、管理人のいつもの癖で、その辺を探索。



すると、酒場にヴィットーリという胡散臭そうな太っちょがおりまして、仕事を依頼してきました。ゲーム内では「ジョブ」と呼ばれていて、いわゆるサイドミッション的な位置づけのものですね。



本編のチャプターと比べると、ジョブのミッションは短くマップも狭いので、個人的にはやりやすかったです。








ヴィットーリのジョブを終え、無事にハウス・オブ・ブロッサムに潜入成功。



儀式の書の情報を集めていると総監が娼館にいるではないですか!? しかも会話を聞く限り、かなりのド変態らしいです。期待を裏切らない男ですなあ。








ハウス・オブ・ブロッサムの隠しドアから謎の遺跡のようなところへ到着。儀式の書はどうやら、ハウス・オブ・ブロッサムにはなく、「失われた図書館」にあるらしい。







少しだけ苦労しながら失われた図書館の最深部にたどり着き、無事に儀式の書を回収! コーネリアスの指輪と同じようなデザインがなされた本ですね。



さあ、あとは戻るだけ。








慎重に戻っていくと、やはり衛兵らが攻め込んでくる構図。周辺の環境を利用して、見つからないように戻ります。それにしても衛兵が配置されている場所がいやらしい。








というわけで、無事にチャプター3のクリア。評価はオポチュニストでした。個人的にはゴーストを狙っているんだけど、どうしてもオポチュニストになってしまう。どうしてだろう?



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