Shadow Tactics: Blades of the Shogun (その11)「オッコト大将登場」






Shadow Tactics: Blades of the Shogun のプレイ日記、その11です。



レベル6「飛騨村での密偵」



将軍の弟ノボルに託された反乱軍の鎮圧任務にムゲン一行が加勢する。ハヤト、アイコ、ユキが反乱軍の密偵として送られたって感じのストーリー。



ヤブ大名を抹殺したことでカゲサマには少しだけ影響を与えているみたいだけど、反乱軍の勢いは止まらない。まずは忍者部隊が偵察に飛騨村へ入ります。



***



飛騨村の中は見張りでいっぱい。



軟禁状態の村人たちは見張りにいいようにこき使われていてかわいそう。



早いとこ、情報を集めて報告して村を救ってやらねば。








ハヤトは「陸路がよい」、アイコは「水路がよい」と意見があわず。



忍者同士、仲良くできると思っていたけれど、どうもお互い譲れない性格みたいで、なんとなく険悪なムード。



若干、ハヤトが押されてる感はあるけど(笑)



アイコ、おそらく恐妻になりそうな予感。








村の長老のところにオッコト大将がおりまして「金沢の街を明日制圧する」とか言ってるんですけど!



こりゃまずい情報だということで、急いで伝令する必要があるけれど、ベテラン忍者2人に忍者見習いが1人。



ベテラン忍者が伝令に行ってしまうとオッコト大将の意向がわからなくなる。



ということで、少しの不安はあるけれどユキに伝令をたのむ2人でした。



管理人は残った2人(ハヤトとアイコ)がちゃんと仲良く任務を遂行できるのかの方が心配だよ……。








で、1周目は4つのバッジを獲得。



1周目からハード、しかも15分以内に完了を狙ったけど、意外とできるもんだね。



というか、レベル3をクリアしたあたりから、難易度が平均的になってきたような印象を受けています。単純に慣れただけ?



ストーリーも気になるけど、管理人的にはバッジの全獲得の方が大事なので、そちらを優先させます!



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Shadow Tactics: Blades of the Shogun (その10)「敷地外の範囲って?」






Shadow Tactics: Blades of the Shogun のプレイ日記、その10です。



ちょっとズルい手でバッジを獲得した1周目。2周目は「邸宅内の敵をすべて殺す」のバッジがあるので皆殺し♪ 難易度ハードでも時間をかけさせすれば余裕でクリアできる(はず)。



またセーブとロードをうまく使いながら、すべてのバッジの獲得を目指すスタイルを計画。より少ない周回数で効率よくクリアしていきたい。しかし思惑通りにいくのかどうか、ちと不安な管理人です。



***



敵も町人も召使も見境なく殲滅しながら、さっそくヤブ大名を毒殺。



「おのれカタワめ」と言っていますが、おそらく片足のタクマのことを言っているのでしょう。死ぬときまで差別用語を吐く人間は天国にいけるはずもない。



見張り同士がお互いを確認しあっているところが数箇所あり、そこはかなり頭を使ったけれど、シャドウモードでうまくできた。シャドウモードがしっかり決まると癖になるよね。








バッジも順調に獲得しながらレベルの終盤まで来たのだけれど、ここで突然につまる。



なんでか分からないけど「毒を茶に仕込み、ヤブ大名が飲む前に邸宅を出る」という条件のバッジがあるんですけど、これが全然クリアにならない。



ギリギリだけど、ヤブ大名が毒茶を飲む前に邸宅を出ているにもかかわらず失敗する。うーん。



念のため、他プレイヤーさんがあげた動画を確認するも、バージョンが古いらしくて今のバージョンでは使えない方法ばっかり。これは詰んだか。



んで、いろいろ調べていたら「邸宅内の範囲があいまい」というような記述を見つける。



なるほど、門の外に出てはいるけど、そこが邸宅の範囲内だったら条件を満たすはずもなく……これは完全に盲点。っていうか "邸宅内の範囲" がなぜ外にまで拡大しているのかがわからない。開発側が意図的に仕組んでる?



というわけで、門を出て階段をおりたちょっとした広場のところまで出てみたよ。



そうしたら無事にバッジを獲得。やっぱり、外に出ていたつもりが「邸宅の範囲内」だったのね。








セーブ&ロードは1,2回使ったけど、このレベルのバッジは2周で全獲得。



見張りがお互いを監視しあっていて、なかなかキルしにくい場面が増えてきた印象。これは頭を使うなあ。



でも、シャドウモード等の方法がビシッと決まると最高に気持ち良いのですよ。



さあ、次のレベルへ向かいます。



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Shadow Tactics: Blades of the Shogun (その9)「なぞなぞかっ!」






Shadow Tactics: Blades of the Shogun のプレイ日記、その9です。



レベル5「ヤブ大名の殺害」



ヤブ大名は自分の邸宅に逃げ込み安心しきっている。しかし、復讐を企てるタクマは……ってな感じのストーリー。



事前に偵察していたハヤト、ユキに加え、タクマも出動。今回はドリカムスタイルで活動してまいります。



***



タクマを監禁したことは承知しているようで、ヤブ大名の邸宅周辺はものすごい数の見張り。これ、攻略できんの?



開始地点から様子をみながら進めるも、画面外にいる見張りにみつかってリスタート、
やっと階段をのぼったと思ったら監視塔の見張りにみつかってリスタート、
茂みに入ったけどタイミングがつかめずにリスタート、



まあ、リスタートの嵐ですよ。



それでも試行錯誤を繰り返してなんとか形になってくるのがすごいし、このゲームの醍醐味なんだろうね。



***



んで、このレベルから仲間に「火縄銃」が支給されます。



ロングレンジではないものの、ふつうの見張りなら一撃で倒せるし、何よりムゲン以外でも侍が倒せるようになったというのが大きい。



さすがに侍は一撃では倒せないけど、火縄銃を当てるとダウンするので近接攻撃でしとめる感じ。



なので、必然的に同時アクション(シャドウモード)を要求されるわけで、でもそれは CS 機のコントローラーではけっこう厳しいわけで……。



とは言え、決まれば断然に気持ちよいし、はかどった感も素晴らしい。








で、ですね。



タクマには "連れ" がいるんですよ。それが狸の「クマ」。



一番最初のエントリーで「まさか、狸も登場人物(動物)じゃないよね」と書きましたが、そのまさかだった模様。敵のところへ走って行って鳴くみたいだけど、現状では使いどころがよく分からない。



狸なのにクマなんて混乱する名前ですが、とりあえず実績解除の条件になっていたのでクマ走り回せることに。



時間にして5,6分、距離にして500mほど走ったので実績解除。



でだ。



なぜ変な名前なのか気になって考えてみたわけさ。そうしたらね、こんな回答にたどり着いた。



タクマの狸 ⇒ タクマのタヌキ ⇒ タクマの「タ」抜き ⇒ クマ




……
………



なぞなぞかっ! とツッコんだところで1周目の動画です。








ヤブ大名を殺害するのに「毒を使え」だの「タクマの銃を使え」だの「毒も銃も使うな」だの、いろいろあって混乱したのでシンプルに焙烙玉(ほうろくだま)で殺害してみました。



シャドウモードも駆使して同時キルしている場面が2回ありますが、決まるとなかなか爽快ですね(^^♪



やり直すときにタイトルに戻ってから再開している関係で、動画をつなぎ合わせて作成してます。見にくいですけどご了承ください。すべては「〇〇分以内に完了する」のバッジのため。



で、そういえばレベル5でようやく「キャラを同時に動かすことができる」ことに気づいた管理人です。



チュートリアルでも説明なかったし、これを知っている/知らないでは雲泥の差。いちいちキャラを切り替えて同じアクションしてられないよ。



これで今後が少しでもはかどるといいなあ。



次回はレベル5のバッジをすべて獲得するぞ!



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